Bath
浴室
ユニットバスが主流ですがくつろぎにこだわったものや機能性に富んだものなど、ご家庭に合ったお風呂を提案しています。
浴室
浴室はタイル張りの冷たく寒いものでしたが・・・
リフォームで暖房乾燥機機能付きで明るく暖かい空間にしました。
この物件全体『増築と耐震補強・制震構造を取入れた木造住宅のフルリフォーム』はこちらからご覧いただけます。
浴室の改修
浴室も雨漏りが有り、柱や土台が傷んでいたので交換が必要でした。
以前から行く行くはユニットバスにしたいと仰ってたので、これを機にユニットバスにしてみてはと提案したところ、せっかくだからこだわりたいとのことでお選びいただいたのが、LIXILのリノビオ(マンション用ですが、戸建でも使えます。)のシャワードバスタイプ。当社でもなかなか施工しないタイプでした。
この物件全体『シロアリ被害と雨漏り修理の外壁リフォーム』はこちらからご覧いただけます。
浴室
浴槽の長手方向は壁から壁で1.2m、浴槽は膝を抱えてはいるようなちょっと窮屈な浴槽なのに、洗い場は割と広い既存のユニットバスでした。
大手メーカーさんの専用モデルのため通常のユニットバスは入りません。ぴったりのサイズで作るか、洗面室側へ壁を移動して広くするかの2通りの提案をしました。
あまり値段が変わらなかったので、もともとのご要望だった広くなるほうのユニットバスを選びました。今回はメーカーさんにお友達が務めているとのことでTOTOさんのスプリノを選択。浴槽も広々としていて脚も伸ばせては入れます。スプリノは洗い場床が畳のような柔らかさが特徴です。
この物件全体『中古住宅購入後の外壁塗装と水周りリフォーム』はこちらからご覧いただけます。
浴室
段差が大きく冬寒い浴室。
床のスノコにぬめりが出ると滑って危険なうえ、お風呂を沸かすにもいちいち浴室に行かなければならず不便でした。
躓きやすい洗面との段差をなくし、ユニットバスへ変更しました。ユニットバスへ変更した事で浴室が暖かくなり、浴槽も足ものばして入れるようになりとても快適なお風呂に。
この物件全体『築45年の木造平屋をバリアフリー化し和室を間取り変更でLDKにリフォーム』はこちらからご覧いただけます。
浴室
古い浴室はユニットバスに更新、築46年とは思えません。
この物件全体『築46年の木造平屋住宅を耐震診断・補強してフルリフォーム』はこちらからご覧いただけます。
ユニットバス全体
ユニットバスとしては少し横長のタイプでした。メーカーさんの既製品ではドアの位置なども含めて新しいユニットバスは出来ない部分が多かったのだと思います。
壁にパネルと特殊シート(耐水のダイノックシート)を貼り、浴槽と洗い場は特殊塗装により新品のようなユニットバスに化粧完了です、ご希望の水栓交換も完了です。
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浴室
タイルで仕上げられたバスルームでしたが、ユニットバスを設置したことで床タイルによるヒンヤリ感は少なくなると思います。
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浴室
お客様念願の'猫足の浴槽'床と壁はタイルで仕上げました。白い浴槽が映える明るい色合いで、まとめました。
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浴室
脱衣室から浴室への出入り口は、少ない段差でも気になります。掃除が大変だったタイル張り浴室。
浴室のサッシの結露は付き物ですが、タイル
目地のひび割れから浸透してしまうと、木部を腐らせる原因になります。
床から浴槽の高さ:37センチ。
浴槽の深さ:60センチ。
深くて出入りが困難でした。
必ず脱衣室側の床に面した壁の内装工事が発生します。フローリングでは、出入りした際にいつも同じ場所が濡れてしまう場所のため水に強いCFシートを重ね貼りしました。
ユニットバスの場合、樹脂製の窓枠を周りにはめ込み、コーキングで1滴の水も入らないようになっています。これで安心ですね!
床から浴槽の高さ:40センチ。一度浴槽に腰をかけてから入浴することが想定されている寸法になっています。
浴槽の深さ:50センチ。
10センチも浅くなり、出入りがスムーズになりました。浴槽側面には緩やかなカーブがあり背もたれでゆっくりできるようになっております。
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浴室
バスタブを交換してタイルを一部撤去補修しました。
明るい浴室になりました。
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